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また、この4月からTBSドラマ『渡る世間は鬼ばかり』がスタートするという。 このシリーズ、よく続きますねえ。もう何度目のシリーズですか?しかも、このドラマはいったん始まると1年間もやっているんですよね?3か月(1クール)で終わってしまうドラマが多い中1年間も…。スゴイっすねえ。……あんまり見ないけど。 あんまり見ないけど、たまに見るときがあって(笑)、どういう役者さんが出演されているかはよく分かっていて、相関図も書けたりして(笑)、けっこうやっぱり「国民的大ヒット・ドラマ」ですよね。すごい、すごい。 あ、国民的といえば、今度のシリーズではついに、あの「えなりかずき」クンの恋人役が登場とかで、その相手役というのが「第8回国民的美少女コンテスト」でグランプリに輝いた渋谷飛鳥ちゃん(17歳)というのですから、なんとも贅沢な。(←?)ちょっと、ビックリ! んで、もっとビックリしたのは、今シリーズから岡倉大吉役が「宇津井健さん」になるそうで。 いやー、びっくり。全然知りませんでした。知ってました?むう、さすがですねえ。 岡倉大吉といえば、藤岡琢也さんがもうすっかり定着してしまってるんで、ずっと藤岡さんが演るものとばかり思って疑ってませんでした。 宇津井健さんがねえ…。 全然想像すらしてませんでした。 宇津井健さんといえば、「ザ・ガードマン」ですよ。「赤いシリーズ」のパパですよ。 ついでに「スーパージャイアンツ」ですよ。 もっと、ついでに三浦友和さんと山口百恵ちゃんの結婚式の仲人さんですよ。 その宇津井健さんが…。 学生時代、校舎近くの山○屋食堂でご飯食べてたら、tokiさんがいきなり、 「宇津井健氏は神経痛、逆から読んでも“うついけんしはしんけいつう”」 って言ったんで、あまりの可笑しさに、カツ丼を噴き出してしまいました。 いやあ、あんなに見事な面白い回文(頭から読んでも逆から読んでも同じ文章のこと)はそれまでの生涯で聞いたことがなかったなあ。 宇津井健氏は神経痛(うついけんしはしんけいつう) ブハハーッ! |
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神経痛とは 神経の役割と神経痛
神経痛は、全身に網の目のように張り巡らされている神経系にそって、顔から腰、手足の先まで体中のあらゆる部位に時として激痛が走ります。 ...続きを見る |
アンチエイジング@若返りの秘訣 あなたの... 2007/01/20 08:44 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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笑うが良い。笑えるうちに笑うが良いのだ。笑う世間は鬼ばかりな〜のだ! |
toki 2006/03/25 21:29 |
藤岡琢也の奥さん役の方(名前忘れた)も、本当に亡くなっちゃったんで、急遽ハワイかなんかで急死する話にしちゃったからね。私は3シーズンくらいは見てたけど、さすがに飽きてしまって。全くパターン同じで、そんなにころころ人の心が変わるかい!! と思っちゃったんですね。 |
げげににここ 2006/03/26 13:48 |
定食屋に入ってきて、いきなり『宇津井健氏は神経痛』はないよな。昔の俺ってキチガイなところがあったよね。『人生いろいろ』の歌詞のように、若い頃ってコッケイだな。 |
toki 2006/03/26 16:27 |
あ、藤岡さん降板は、そういう事情があったんですか。私ゃ、てっきりほかに事情があったのかと。ほら、この脚本家さんは、役者さんとケンカするとすぐ切っちゃうことがあるでしょ。「あの人を怒らせると恐いよー」って業界でも言われてるそうで、ファミリーといわれてる人でさえもお気に召さないことやっちゃったりしたら、「ハイ!降板ね」ってな感じで。…そうですか、今回はご病気だったんですね。 |
まこっちゃん 2006/03/27 09:14 |
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