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help リーダーに追加 RSS 渡る世間は…神経痛

<<   作成日時 : 2006/03/25 10:17   >>

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また、この4月からTBSドラマ『渡る世間は鬼ばかり』がスタートするという。

このシリーズ、よく続きますねえ。もう何度目のシリーズですか?しかも、このドラマはいったん始まると1年間もやっているんですよね?3か月(1クール)で終わってしまうドラマが多い中1年間も…。スゴイっすねえ。……あんまり見ないけど。

あんまり見ないけど、たまに見るときがあって(笑)、どういう役者さんが出演されているかはよく分かっていて、相関図も書けたりして(笑)、けっこうやっぱり「国民的大ヒット・ドラマ」ですよね。すごい、すごい。

あ、国民的といえば、今度のシリーズではついに、あの「えなりかずき」クンの恋人役が登場とかで、その相手役というのが「第8回国民的美少女コンテスト」でグランプリに輝いた渋谷飛鳥ちゃん(17歳)というのですから、なんとも贅沢な。(←?)ちょっと、ビックリ!

んで、もっとビックリしたのは、今シリーズから岡倉大吉役が「宇津井健さん」になるそうで。
いやー、びっくり。全然知りませんでした。知ってました?むう、さすがですねえ。
岡倉大吉といえば、藤岡琢也さんがもうすっかり定着してしまってるんで、ずっと藤岡さんが演るものとばかり思って疑ってませんでした。

宇津井健さんがねえ…。

全然想像すらしてませんでした。
宇津井健さんといえば、「ザ・ガードマン」ですよ。「赤いシリーズ」のパパですよ。
ついでに「スーパージャイアンツ」ですよ。
もっと、ついでに三浦友和さんと山口百恵ちゃんの結婚式の仲人さんですよ。
その宇津井健さんが…。

学生時代、校舎近くの山○屋食堂でご飯食べてたら、tokiさんがいきなり、

「宇津井健氏は神経痛、逆から読んでも“うついけんしはしんけいつう”」

って言ったんで、あまりの可笑しさに、カツ丼を噴き出してしまいました。

いやあ、あんなに見事な面白い回文(頭から読んでも逆から読んでも同じ文章のこと)はそれまでの生涯で聞いたことがなかったなあ。

宇津井健氏は神経痛(うついけんしはしんけいつう)

ブハハーッ!

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神経痛とは 神経の役割と神経痛
神経痛は、全身に網の目のように張り巡らされている神経系にそって、顔から腰、手足の先まで体中のあらゆる部位に時として激痛が走ります。 ...続きを見る
アンチエイジング@若返りの秘訣 あなたの...
2007/01/20 08:44

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
笑うが良い。笑えるうちに笑うが良いのだ。笑う世間は鬼ばかりな〜のだ!
恐れ多くもオーソレミヨ。藤岡琢也を“フジオカブタヤ”と読んではいまいな。
藤岡は人工透析していてドラマも出演していたのだ。今回、肺炎で“渡鬼”降板とのこと。たぶん肺に水が貯まってしまったのだ。ドライウエイトが下がっていた→本当は痩せてしまっているのに体重が前のままだったのでしょう。その体重差は“水分”。これが肺に貯まった。肺に水が貯まると高齢者は肺炎になりやすい。そして高齢者の肺炎は割と死に至りやすいので『要注意』だ。
次から次へと“やっかい”が起こる「幸楽」と「岡倉」周辺に安息の日々は訪れるのか!?

PS、藤岡琢也さん江:休養中に“渡鬼”なんか見たら、治る病気も治んないですよ。
toki
2006/03/25 21:29
藤岡琢也の奥さん役の方(名前忘れた)も、本当に亡くなっちゃったんで、急遽ハワイかなんかで急死する話にしちゃったからね。私は3シーズンくらいは見てたけど、さすがに飽きてしまって。全くパターン同じで、そんなにころころ人の心が変わるかい!! と思っちゃったんですね。
そのえなり君の恋人役には興味あるかも。それにしても藤岡さん、お疲れ様でした。
あ、一番先に死んじゃったのは、『ケンちゃんシリーズ』のお父さん役の佐藤英夫(?だったと思うけど)。第一シーズンの冒頭は、あの泉ピン子が嫁に来た中華屋のお父さんが亡くなって、兄妹と嫁そして、その子供たちの確執がテーマだったですね。
げげににここ
2006/03/26 13:48
定食屋に入ってきて、いきなり『宇津井健氏は神経痛』はないよな。昔の俺ってキチガイなところがあったよね。『人生いろいろ』の歌詞のように、若い頃ってコッケイだな。
“昭和の名曲アレンジ大会”というのを12ch金17:25〜の「ぶちぬきロンブー」でやっていて、チャンピオン達でCDを作って3/22に発売した。レベル高いしなかなかいいぞ。その中の一曲が「人生いろいろクラブミックス」みたいな曲があったのを思い出したのだ。
toki
2006/03/26 16:27
あ、藤岡さん降板は、そういう事情があったんですか。私ゃ、てっきりほかに事情があったのかと。ほら、この脚本家さんは、役者さんとケンカするとすぐ切っちゃうことがあるでしょ。「あの人を怒らせると恐いよー」って業界でも言われてるそうで、ファミリーといわれてる人でさえもお気に召さないことやっちゃったりしたら、「ハイ!降板ね」ってな感じで。…そうですか、今回はご病気だったんですね。
山岡久乃さんのときも「何も(ドラマで)死なさなくても…」と私はけっこう怒りましたよ。
あ、第一シリーズに出てた“ケンちゃんのお父さん”覚えてます。うんうん出てた。「幸楽」のオヤジさんでしたね。

定食屋での「宇津井健氏は神経痛」はマジおもしろかったんで、よく憶えています。あの頃は、「このまま一人のアパートに帰っても寂しいんで、tokiさんのとこ遊びに行ってもいいですかぁ?」なんて言ってよく一緒に遊んでもらいましたね。「じゃ、オレは先にバイクで帰ってるんで、あとで来なよ」って。
懐かしいなあ。楽しかったなあ。

…渡る世間は鬼ばかりではない。
まこっちゃん
2006/03/27 09:14

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